友人なのに、いえ、友人とは思っていなかったかも・・・だけど、
とても冷たいことを言う人がいて、まぁ、ごもっともな内容ではあった部分もあるけれど
でも、優しさが感じられずとても傷つくことがありました。
あんまり傷ついちゃって、本当に参ってしまったけれど他の皆に励ましてもらい、
勇気をもらって毎日を何とか乗り越えてきています。
やっぱ、主治医夫妻がものすごく良くて、大好きなのですが、
こういう方と仲良くなっていたいってそう思ったりするんですがね、
まぁ、医者夫妻と患者が近づきすぎるのはよろしくないとは思うので、
そこのところは、自然に任せたいと思います。
確かにまだストレスに弱くて、体調を崩すということもあり得ることにきづいたのですが、
それはそれで、苦しい気づきではあったけれど、乗り越えていこうと思っています。
欝からの社会復帰と言うのは、そういうことを乗り越えていくことにあるようです。
経験しています、今。
いえ、これからだとも言えますが、一歩踏み出してみて気づきました。
どうなろうとも受け入れる勇気、生半可なものではないし
今まで経験してこなかった試練であることを感じていますが
自分を成長させないと生きている意味がない。
だから、前に進みます。
くだらない男のことがありましたが、きれいに終わらせました。
彼はすべて偽っていました。
判明しました。
犯罪にあうところだったかもしれません。
警察や弁護士会館などにも連絡は入れておきました。
今後は、まっとうな人を見る目を養い、また、それは健康になるにしたがって
曇っていた目や、鈍っていた判断力、寂しさからくる弱さを克服することで
いい方向に行くといいなと思っています。
まぁ、ほんと、酷い人に出会ったのは今回がある意味初めてでしたがね。